上西小百合はやらせかコミュ障?浦和ツイッター炎上事件の真相は?

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7月15日、「浪速のエリカ様」こと上西小百合衆院議員(34)が浦和親善試合を見てツイッターで

「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」

とつぶやき、大炎上していることはもうご存知ですよね?

その出来事に関して、記者が上西小百合衆院議員に取材をすると、

秘書が質問をやり直させていたことがテレビ番組の「ビビッド」や「バイキング」等あちこちで放送されさらに話題となっております。

それがこちらの動画です!

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一言で言うと、不自然ですよね?

この動画を見て、上西小百合衆院議員に対して「ヤラセ」「炎上商法」「コミュ障」ではないかと思われた方も多いのではないでしょうか?

秘書の方が必死に上西小百合さんのコメントを訂正し、これ以上悪化させないようにしていました。

つまり、「本人は全く反省しておらず、その場だけ謝ろうとしている」

という魂胆に私は感じられました!

なぜ、その取り直した箇所を放送したか分かりませんが、上西衆院議員のイメージは下がる一方です。

こういうのを「ヤラセ」というのではないでしょうか?

また、動画をよく観察していくと、

上西小百合さんは「コミュ障」なのではないかとも思えました。

上西小百合さんは国会議員として優秀である一方、コミュニケーションが苦手なのでは?と思ったからです。

「対人関係が苦手である」という特徴の障害アスペルガー症候群まではいきませんが、優秀過ぎるあまり協調性に欠ける人って昔、昔学年に一人くらいいませんでしたか?

そのような人物こそ上西小百合さんであり、周りを傷つけているという自意識が全くないのかもしれませんね。

また、「炎上商法」のような手口かもしれません。

炎上商法とは、わざと酷いことを言ったりして炎上させ、世間の注目を浴びるといったまさに沢尻エリカさんのような方ですよね!

秘書の方が必死でカバーしていることから、ちょっとやりすぎてしまったため、イメージを取り戻そうとしているのかもしれません。

かなり印象が強かったですし、世間の風当たりが強くなっただけのような気がしますけどね。

皆さんは、どう思われたでしょうか?

私は、プライベートだとしても世間に向けてそのような罵詈雑言を言う国会議員に、今後の日本の未來を任せたくはないなと感じました!

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